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なかつの色々呟き。
最も無配慮なところです。SNSが沈没したときのシェルターでもある。
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SkebやSKIMAを見ていると、意外と小説関連の依頼を受け付けている人がいて驚いた。その人たちの依頼内容を見ながら、自分もやってみようかな〜と思うこともあるのだが、今までリクエストというものをうまく対応できた経験がないので結局のところ実現には至っていない。
実際、SNS普及以前(つまり個人サイトの時代)に、調子に乗ってリクエストを受け付けたことがあり、いくつかお題をもらったのだが、ほとんど消化できなかった。せっかくリクエストもらったのにごめんなさい。ここで謝罪しても仕方ないけれど、謝罪させてほしい。本当にすみません。
上記の経験があるうえに、私は与えられたテーマに対していかに尺に構えるか勝負をしてしまうところがあり、マジでリクエストを受け付けることに向いていない。リクエストしてくれた人は、リクエストの内容が見たいからリクエストしたのであって、変に捻った、内容から外れたものを出されても困惑するだけだろう。本当に性格が悪いなぁ!はい。
さらにいえば、私がルンルンで書くものは大体、倫理がなく、見た人へ何らかのストレスを与えるものが多いと認識しているため、それを他人にプレゼントとして差し出すのはどうなんだ…という気持ちがある。
あと、他人に失望されるのをめちゃくちゃ恐れている。これもリクエスト受けられない理由としてでかい。プライドがやたらと高いので、「おお、素晴らしい!頼んでよかった…!」と思われたいんだよな。でもそこまで素晴らしいのができるかというとそうではないので、尻込みしているんだな。はあ〜〜〜(でかため息)
もうだめだ、リクエストを受けるのに私という自我が向いてなさすぎる。本当に、リクエスト受けられる人、尊敬する。マジですごいと思う。これは本当に、真剣に、そう思っている。リクエスト受けたことある人、全員に尊敬の眼差しを向けています。
なお、リクエストと考えるから「こええ〜!」となるのであって、「この人の発言あるいはネタを元ネタにして書いた」はけっこうやるので、なんか書いてくれと思ったら、飲みながら話すか、ネタをつらつらと呟いてもらって、「と思うんですが、なかつさんどうですか?」とリプライするといいのかもしれないです。とか、無責任に書いちゃう。「なかつさん書きましょうよ〜」にはけっこう弱いというか、調子に乗りがちです。
うむ。リクエストは「こええ〜!」となるけど、「あ、これいいな!書いてみたいかも」と思うときはたくさんあります。面倒くさい自我だ。本当に……。
そうだ、「与えられたテーマに対していかに尺に構えるか勝負をしてしまう」が現れた原稿を、村焼きアンソロジー(mee様主催、12月の文フリで発行予定)に寄稿したので、発行になったら見てくれると嬉しいです。
村焼きアンソロジーについてのツイートはこちら⬇
#オタク #考えたこと