2024年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
最近、「人外」という言葉で「私が考える一般大衆からおそらく思考形態がずれている、あるいはより高度である人たち」をまとめて語っているのだけど、私が感覚的にしっくりくるので気軽に使っていたら、楽しくその話題を聞いてくれる人がけっこういて、その人たちにもこういう話なんだけど、と話しているうちに、だんだんやや概念が広がってきている(正確には、輪郭がぼやけてきている、というべきか。)
なるほど、「草食系男子」や「繊細やくざ」が広まってきたとき、深澤真紀や小野ほりでいはこんな気分だったのかもな、と思った。
元々、特に仲の良い友人たちの例え話として使っていたので、その友人たちには申し訳ない気持ちだ。
でも、私が「人外」と表してしっくりくる人たちの声を聞くこと、彼ら彼女らの存在を考えることは、私の人生後半のテーマであるような気がしているので、許してほしい!畳む
なるほど、「草食系男子」や「繊細やくざ」が広まってきたとき、深澤真紀や小野ほりでいはこんな気分だったのかもな、と思った。
元々、特に仲の良い友人たちの例え話として使っていたので、その友人たちには申し訳ない気持ちだ。
でも、私が「人外」と表してしっくりくる人たちの声を聞くこと、彼ら彼女らの存在を考えることは、私の人生後半のテーマであるような気がしているので、許してほしい!畳む
コミュニケーションに祈りと希望をもっているため、コミュニケーション能力には永遠に自信を持てない人間なので、「コミュニケーション能力がある!」と言われると毎回びっくりしてしまう。
しかし、人生で二回、「この話を他人とできたのは、はじめてです」と言われたことがあるので、少しは自信をもっていいのかもしれない。
しかし、人生で二回、「この話を他人とできたのは、はじめてです」と言われたことがあるので、少しは自信をもっていいのかもしれない。
自探索者・的場徳一郎に関する最悪な妄想(女×男あり、未成年関与)
的場徳一郎が娘のさゆりちゃんの友達(女の子)に執着されて脅迫されてエロいことされる妄想をしていると心が落ち着く。さゆりちゃんが知ったら、「私が友達をお父さんに会わせちゃったから…!」とショックを受けることは容易に想像できるので、うまく言いだせない的場徳一郎。
わーい父性の凌辱・・・・・・。畳む